FPG (7148)の配当情報と、私がこの銘柄を選んだ理由をまとめた記事です。
どのくらいの配当金になるのでしょうか。
3月の配当単価は46.35円でした。
受取額(271株分)は、12,561円となりました。
- 配当は年2回あり。(3月, 9月)
- 日本株によくある100株単位から購入可能。
- 株主優待なし。
なんで買ったのですか。
【理由】購入の決めて
購入の決め手になった理由は主に3つです。
- 航空機や船舶のリースなど、富裕層の節税ニーズを掴む独自のビジネスモデル
- 配当性向50%を掲げ、業績好調時に配当が大きく跳ね上がる抜群の還元姿勢
- 競合が極めて少なく、ニッチな市場で高いシェアを誇る圧倒的な競争力
FPG(7148)は、航空機や船舶を対象とした税務メリット付きの投資商品で業界をリードする、日本屈指の独立系金融サービス企業です。
「リースアレンジメント事業」って聞いたことありますか?
わたしのようなレベルが、普通に生活していたら「一生関わることのない別世界のサービス」とAIがいうのです。
旬な話題はいつもYahoo掲示板で仕入れています。
Yahooファイナンス掲示板
https://finance.yahoo.co.jp/quote/7148.T/forum
【配当情報】1株あたり46.35円
配当単価は46.35円で、受取額(271株分)は、12,561円となりました。
ありがとうございます。
日本株の配当の入金は大体2〜3ヶ月後になります。
「減配」をしたようですが、それでも高配当だなと感じます。
保有数量と株価情報へのリンク
保有数量 271株
平均取得単価 2,102.44 円 ※2026年3月頃
口座区分 新NISA 271 / 特定 120
最新の配当金額・利回りは、Google Finance で確認してください。
株価:Goolge Finance
https://www.google.com/finance/quote/7148:TYO
現在の株価は1,500円台なので、
かなり高い時に掴んじゃいましたね。
悔しいです。でもNISA枠なので売りません。
約57万円の投資で、12,500円をゲットできた。
12,500円が年に2回あるイメージ。
私のような者はこんな感じです。
【事業分類】証券・商品先物取引業
富裕層や中小企業向けに、航空機やコンテナ船を使った「節税+投資」の商品を開発・販売している会社です。
オフィシャル
https://www.fpg.jp/
Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/@FPG_Official
働いている人達もキラキラしていて、眩しすぎるかも🥺。。
泣いているのですか。
投資判断について
FPG(7148)は、航空機や船を使った特別な投資商品を扱っているユニークな企業です。世界的な景気や飛行機・船の需要によって業績が大きく変わる特徴(景気敏感株)はありますが、会社の利益をめちゃくちゃ積極的に配当として配ってくれるのが最大の魅力です。
業績が良いときには、配当金がビックリするほど跳ね上がる「超・高配当パワー」を持っています。株価のアップダウンは激しめですが、その波を楽しみながら、毎回の大きな配当金を狙って長期でコツコツ集めるのに最適な銘柄です。
【AI】イラストを描いてもらった
「Flow」で作成した画像です。誰でもgoogleアカウントでログインして使えます。


節税する富裕層で、イメージを膨らませました。
【NISA】高配当株の初心者です
50歳を目前にしてNISA投資を始めた「株の初心者」です。
みなさんは株を買うための軍資金をどのように調達していますか。
私は現在、札幌に住む年収400万円以下のカテゴリのサラリーマンです。
Uターンした頃、貯金はほぼ無く、投資なんてとてもできない状況でした。
しかしコロナウィルスが状況を変えました。リモートワークでオフィス街に行かなくなり、基礎疾患があるので厳しく外食もせず、実家暮らしの巣篭もり状態を続けていたところ、貯金ができていました。個人年金も解約し捻出しました。
投資をやろうとしたキッカケは物価の高騰です。
この調子で物価が倍になるのではと考えたら、単純に今まで貯めた資産は、額面が変わらずとも購入が可能な能力が半分になります。政策を見てると一旦上がった物価は下がらないだろうなと思うと、銀行に置いておくだけでは価値が目減りをする一方だと感じたからです。
待ったなしの資産の目減りから少しでも状況をよくするには、怖いですが投資で増やすしかないと思いました。
でもコロナの影響かな。。今年はボーナスがなく。収入400万からは大きく後退しました。皆さんはいかがでしたでしょうか。
自己責任ですよ。氷河期世代は自己責任から逃げられません!
投資はギャンブルじゃないかと思っている一人です。
うまくいかないことも大いにあると思います。
年収が低いということは、60歳定年後の年金受取額も少ないと言うことです。「死ぬまで働く」という選択肢が「確定」という現実を突きつけられた状況です。
老人会に入って、地域へ貢献するという選択は来なそうですね。
でも、そういう人は沢山いると思います。みなさんの心の癒しになればと、ブログを頑張っていこうと思います。
当面の目的は、このブログの維持費の獲得への収益化チャレンジです!



